1. TOP
  2. フィットネス
  3. 筋トレを行うときはトレーニングマットにこだわることも大切

筋トレを行うときはトレーニングマットにこだわることも大切

フィットネス
  38 Views

筋トレを行うときには、トレーニングマットを利用してみるのも1つの方法です。

筋トレのプロセスではいろいろな動きをしますが、何も敷かない床の上などで行っていると、知らず知らずのうちに体に負担がかかっている場合もあります。

マットを使えば、体に与えるストレスが小さくなるだけでなく、トレーニングの効果をより高めることも可能です。

ここでは、トレーニングマットを利用するメリットや選び方について解説していきます。

 

筋トレとトレーニングマットの関係性!!

マットを使用することでメニューの幅が広がる

筋トレにトレーニングマットを取り入れるメリットの1つは、トライできるトレーニングのメニューの幅が広がることです。

使い勝手のいいマットを1枚使うだけで、それまで取り組めなかったメニューにもチャレンジできるようになります。

筋トレのメニューの中には、床に仰向けになったり、うつぶせになったりして行うものが少なくありません。

例えば、ヒップや太もも、腹筋などを鍛えるトレーニングは、床に体を横たえた状態で行うケースが多いので、マットがないとなかなかトライしてみようという気にならないかもしれません。

人間の体には数百種類の筋肉がありますが、目的によって鍛えるべき筋肉が変わってくることは有名です。

鍛えたい筋肉が違うとトレーニングのメニューも変わってくるため、バランス良く全身の筋肉を鍛えたい人は、いろいろなメニューにトライする必要がでてくるわけです。

トレーニングマットがあれば、幅広いメニューを取り入れやすくなり、バランスの良い筋トレが行えます。

トレーニングのやり方さえマスターすれば、ジムなどに通わなくても自宅で質の高いトレーニングができるようになるでしょう。

 

部位の痛みを和らげ継続的な筋トレができる

トレーニングマットを使う場合、トレーニング中に感じる体の痛みが軽くなるのもメリットになってきます。

マットを使わずに筋トレに取り組んでしまうと、メニューによっては、床と接触している部位に痛みが走る、といった状況も考えられます。

実際、痛みが1つのストレスになってしまい、トレーニングを続けられなくなるケースも多いです。

筋トレは定期的に継続して行うことが重要ですが、痛みに恐怖感を覚えてしまった場合、ついついトレーニングをさぼりがちになってしまうのが問題です。

コンスタントにトレーニングを続けていないと、望んでいたような効果を得ることは少し難しくなってしまうかもしれません。

また、痛みをこらえてトレーニングを続けているときには、その都度ストレスがたまってしまうため少し注意が必要です。

効果的に筋肉を発達させるためには、最後まで気を抜かずにトレーニングを続ける追い込みが重要になります。

この場合、途中でトレーニングの質が落ちないように工夫することが大切です。

最初から専用のマットを使ったほうが筋トレの効果を最大限に引き出すことができるので、確実に効果を得たい人は、トレーニングを始める前に自分に合ったマットを準備しましょう。

 

正しいフォームを維持することが可能

メニューで指示されている正しいフォームを維持できるようになるのも、トレーニングマットを使うメリットです。

一般的に、トレーニングメニューは特定の筋肉を効率良く鍛えられるような内容になっています。

フォームの形なども得られる効果を考慮した上で指定されているケースが多く、筋トレにおいて正しいフォームを維持することは、効果的にトレーニングを進めていく際に重要なポイントです。

マットを使用せずにトレーニングを行い、床と接触している部位が痛くなってしまった場合、体をかばうあまりフォームが崩れてしまうことも多々あります。

自分では正しいフォームを維持できていると思っても、無意識のうちに痛みを避けようとして形が崩れてしまうケースは多いものです。

崩れたフォームでトレーニングを続けていると、筋肉や骨などに余計なストレスがかかってしまうことも考えられます。

トレーニングマットを使うと、このような心配は少なくなるでしょう。

痛みを感じることがなくなれば、指示されている通りのフォームを維持しながらトレーニングが続けられます。この場合、期待できる効果も高くなるのがいい点です。

 

ヨガマットでも代用することができる

筋トレのときに使うマットは、トレーニングマットやエクササイズマット、フィットネスマットなどのさまざまな呼ばれ方をされています。

商品によって名称はさまざまですが、いずれもトレーニング中の衝撃を和らげ、体にかかる負担を減らす点は共通しています。

実のところ、筋トレにはこのマットを使わなければいけない、といった決まりがあるわけではありません。

ヨガやピラティス用として販売されているマットも、素材や形状などはトレーニングマットと基本的に同じです。

したがって、条件が合いさえすれば筋トレに代用することももちろん可能です。

こういったトレーニング用のマットにはさまざまな素材が使われていますが、それぞれの素材にメリットやデメリットがあります。

持ち歩きがしやすいような、軽い素材を使った商品も増えています。すべり止め加工を施したもの、クッション性をアップしたものなども広く出まわっており、素材や形状のバリエーションは豊富です。

大人1人が体を横たえられるくらいのサイズのものから、やや大きめサイズのタイプまでそろっているので、購入するときには使用環境や用途に合わせて商品を選ぶことが大切になるでしょう。

 

使用目的によって選ぶべきマットも異なる

筋トレで使うマットを選ぶときのポイントとしては、使用する目的に合わせること、などが挙げられます。

例えば、素材の厚さはマットを選ぶときにとくにチェックしておきたい点です。

ヨガやストレッチなどの軽いエクササイズを行うのであれば、薄手のマットでも十分に間に合います。

しかしながら、ダンベルなどを使った筋トレを行うのであれば、衝撃を吸収できる少し厚手のマットを選んだほうが良いでしょう。

市販されているマットには、厚さ4ミリ前後の薄手の商品から、厚さ15ミリほどの厚手のマットまでさまざまなタイプが見られます。

15ミリ前後の厚みがあれば、多少負荷の大きいトレーニングを行ったとしても十分に対応できる可能性があります。

体にかかるストレスを少なくしたい場合は、衝撃を吸収するようなクッション性のあるマットを選んでみるのも1つの方法です。

厚みや素材の種類によってマットの価格も異なりますので、購入する際にはどのような目的で使うかを考えて商品を選びましょう。

自宅で使うか、それともトレーニングジムなどで使用するかによっても、ベストなマットは違ってきます。

持ち歩きをする場合は、軽さや大きさにも少しこだわりたいところです。

 

収納スペースが確保できるかを考える

トレーニングマットには丸めたり折りたためたりできるものもあれば、まったく形が変えられないものもあります。

ちなみに、ロール状に巻けるタイプや折りたたみができるタイプは、普段はコンパクトにまとめてしまっておけます。

持ち運びの際に使えるゴムベルトや小さな袋などがついていることもあり、場所を選ばずに使えるのがこういったタイプの魅力です。

なお、自宅で筋トレを行う場合で収納スペースを確保するのが難しいときは、できるだけ収納しやすいマットを選んだほうが良いと言えます。

丸めたり折りたためたりできるタイプは、さほど大きい収納スペースは必要ありませんので、自宅でトレーニングをする人にとっても一定のメリットがあるわけです。

ただ、折りたたみができないタイプにも、いい点はあります。例えば、この手のタイプは形が固定されているので、収納スペースから取り出してすぐに敷くことができます。

素材に適度な厚みがあるなど、しっかりとした作りになっていることが多いため、一度敷いてしまえばマットがズレることもないでしょう。

丸めたり折りたためたりするタイプは、素材によってはトレーニング中にズレてしまうことがあるのが難点。

マットを選ぶときには、収納スペースが確保できるかどうかや使いやすさなども1つのチェックポイントです。

 

基本的に洗濯が可能なものを選んだほうが良い

筋トレで使用するマットは、家で洗えるものを選んだほうが何かと便利です。

トレーニングマットは、見た目はきれいでも、実は汚れているケースが少なくありません。

トレーニング中は汗がマットにつくことが多いので、その点は購入するときにも少し意識しておく必要があります。

汗などの汚れがついたマットをそのままの状態で放置してしまうと、素材の傷みが激しくなってしまうのが厄介なところ。

汗が染み込んだマットを使い続けていると、通常よりも早く傷んでしまいます。

購入した後の取り扱い方によっては、頻繁にマットを買い替える必要が出てきますので、出費もかさんでしまうでしょう。

このような事情があることから、筋トレで使うマットは基本的に洗濯ができるものを選んだほうが良いと言えます。

商品の説明書きに「水洗い可」と記載されているものであれば、使った後にその都度軽く洗って収納ができるので、清潔に保つことが可能です。

汚れは時間がたつほど落ちにくくなりますが、水洗いができるタイプならすぐに汗などを洗い流せるでしょう。

マットを選ぶときにも、お手入れのしやすさはチェックしておきましょう。

 

振動や音を防いでくれる効果も期待できる

マットを1枚敷いてトレーニングをした場合、体の動きにともなって生じる振動や音を減らすことができます。

周囲を気にしなくて済むようになる点も、トレーニングマットを使う大きなメリットです。

マンションやアパートなどに住んでいて、自宅で筋トレを行う場合には、階下や隣の部屋の人に振動や音が伝わってしまう可能性もあります。

自分で意識していなくても、思いのほか大きな振動や音が伝わっていることもあるため、集合住宅に住んでいる人は注意が必要です。

周囲が静かになる夜などにトレーニングをしていると、近所からの苦情を招く一因にもなってしまいます。

この手の心配が少なくなるのが、トレーニングマットを使用した場合です。

実のところ、マットが1枚あるだけで振動や音の伝わり具合がだいぶ変わります。

振動や音が大きすぎるのではないか、などの余計な心配をしなくて済むようになれば、よりいっそうトレーニングに集中できるようになるでしょう。

マットを使うことは、近所とのトラブルを防ぐことにもつながります。

心配事をなくしてメニューをしっかりとこなすためにも、トレーニングマットは役立つアイテムになってくれます。

 

マットがあることで腹筋運動もラクになる!

マットを使用するメリットを特に実感しやすくなるのが、腹筋のトレーニングを行うときです。

腹筋のトレーニングをする際には、横になることが多いため、一般的に床との接触部分が広くなります。

そのため、マットがない状態では多くの回数をこなすことが難しくなるのが常。

床が硬いとお尻の骨が痛くなったり、腰を痛めたりしてしまうので、腹筋はどういった環境で行うかが予想以上に重要になってきます。

マットは衝撃を吸収してくれるため、お尻や腰にかかる体重の負荷を大幅に軽くしてくれるのがいい点。

骨の痛みがなくなるのはもちろんですが、体の動きもスムーズになることが考えられます。

体全体の安定が良くなり、マットを敷かないときよりもラクにトレーニングの回数をこなせる可能性があります。

腹筋はシンプルなトレーニングですが、体への負荷が思いのほか大きいため、苦手意識を持っている人も多いかもしれません。

こういった人にとっても、トレーニングマットは役立つアイテムになってきます。

トレーニングに慣れてきたころを見計らって少しずつ回数を増やせば、理想のボディをより早く手に入れられるようになるでしょう。

 

腹筋ローラーを使うときにもマットは役立つ

トレーニングマットは、腹筋ローラーを使ったメニューをこなすときにも役立ちます。

腹筋ローラーを使用するメニューには、膝を床について行う方法や、立った状態で体を前方に曲げて行う方法などがあります。

膝を床についてトレーニングをする場合、マットを敷いていないと膝にも負担がかかりがちです。

膝の骨に痛みが生じるだけでなく、床との摩擦によって皮膚が黒ずんでしまうことも考えられます。

トレーニングマットを使っていれば、膝の痛みや皮膚の黒ずみなども防ぐことが可能です。

また、立った状態で腹筋ローラーを使うときにも、マットは役立ってくれます。

立ったまま腹筋ローラーを使う場合、ふとした弾みでバランスを崩してしまうと転倒する危険性がありますが、マットがあれば万が一転んでしまっても体への衝撃は少なくなります。

マットの上で腹筋ローラーを転がせば体のバランスも保ちやすくなりますので、転倒するリスクも減るでしょう。

トレーニング中のケガを予防するためにも一役買ってくれるのが、トレーニングマットです。

 

収納が容易なものであれば幅広タイプのものが良い

折りたためたり、丸めたりできるタイプのマットは、サイズが少し小さいことがあります。

コンパクトに収納できることにポイントを置いている商品の場合、やや小さ目に作られているケースが多い点はチェックしておいたほうがいいかもしれません。

使い勝手の良さや安全性を重視するのであれば、折りたためたり丸めたりできるマットであっても、幅広のタイプを選んだほうが安心です。

横幅が広いマットはいろいろな体の動きを支えてくれるので、トレーニングの幅も広がります。

仮に、転倒してしまっても、床を覆っているマットの面積が広ければ、ケガをするリスクも少なくなるでしょう。

横幅が狭いマットは、ヨガやピラティスなどの動きの少ないトレーニングには問題なく使えますが、大きな動きをする筋トレには余り向かない場合があります。

実際、腹筋ローラーなどを使用すると、予想以上に動きが大きくなるケースがでてきます。

収納がスムーズにできそうであれば、できるだけ横幅が広いマットを選んだほうがケガの予防にもつながるでしょう。

コンパクトにまとめられる商品のなかにも幅広のタイプはあるので、購入の際には寸法もよく見比べておくのがベストです。

 

マットの素材にも意識を向けてみる

市販されているトレーニングマットでよく見かけるのが、PVC(ポリ塩化ビニル)という素材です。

PVCのマットは、値段も手頃で手に入れやすいものの、使い始めのころは特有のにおいがあるのが玉にキズと言えます。

実際、においが気になって途中で使用をやめてしまう人も中にはいます。

素材のにおいが苦手な人は、天然ゴム素材のマットやTPE(熱可塑性エラストマー)で作られたマットを選ぶのが1つの方法になるでしょう。

天然ゴム素材やTPEで作られたトレーニングマットは、PVCに比べるとにおいが比較的少なく、使いやすいのが特徴です。

においが気になる素材の場合、汗をかいたり水洗いをしたりすると、いっそうにおいが強くなる場合もあります。

自宅で使用するときには、トレーニング中にマットのにおいが部屋にこもってしまうこともあるでしょう。

快適にトレーニングをするうえでも、使う際にストレスが大きい商品は避けたほうが無難です。

トレーニングマットは1点1点使われている素材が違いますので、購入の際には選び方が重要になってきます。

品質表示や商品の口コミなどを確認して、快適に使えるマットを選びましょう。

 

マイクロファイバー製のものは持ち運びが便利

トレーニングマットの中には、マイクロファイバーで作られた商品も見られます。

この素材で作られたマットは、手触りも良く、吸収性にも優れているのがいい点です。

通常は薄型の仕様になっているため、タオルのように折りたたんで使うこともできます。

汗を吸い取ってくれることから、体が滑りにくくなるという性質も持っているのがこの素材です。

マイクロファイバーは、バスルームの足ふきマットやキッチン用のフキンなどにも使われています。

水分を吸収して、肌に触れる面をサラリとした状態に保ってくれるところはとくにチェックしておきたい点です。

また、非常に軽いので、多少サイズが大きくても持ち運びに苦慮するといったことは少ないです。

小さく丸めてバッグのなかに入れることも可能で、使い勝手の良さも魅力といえるでしょう。

洗濯もできますので、常に清潔な状態にマットを保てます。乾くのも早く、頻繁にマットを使う人にとっても扱いやすい素材の1つです。

ただ、この素材は摩擦には少し弱いため、腹筋ローラーなどを毎回使用する場合は、耐久性などを考えた上で選ぶ必要があります。

 

トレーニング方法がプリントされたものもある

筋トレを始めたてのころは、トレーニングメニューがなかなか覚えられないこともあるでしょう。

インターネットなどでメニューをチェックしている場合は、その都度パソコンやスマホから確認しながらトレーニングを行うことになるかもしれません。

また、人づてに聞いたトレーニング方法などは、いざトライしようというときに細かいフォームなどを忘れてしまっているケースも多いです。

このようなときに役立ってくれるのが、トレーニング方法がプリントされているマットです。

マットの中には、トレーニング方法をイラスト入りで紹介しているものがあります。

マットを広げれば、その場で体のフォームやメニューをこなす順番などをチェックできるので、時間を無駄にせずに筋トレが進められます。

トレーニングが楽しくなるようなキュートなイラストを起用しているマットも多く、楽しみながらメニューにトライできるのもプラスアルファのメリットです。

筋トレの場合も、やはり楽しんで行うほうが成果を得やすくなります。

思わずモチベーションが上がるような、楽しいイラストが入ったマットを使えば、多少負荷の大きい筋トレも続けやすいでしょう。

 

マット以外の用途でも考えてみる

アイデア次第でいろいろな用途に使えるところも、トレーニングマットの便利な点です。

市販されているマットの中には、3つ折りにできる厚手のタイプもあります。

このような商品は、筋トレ用のマットとして使えるのはもちろん、子供のプレイマットや簡易ベッドとしても使用できます。

フローリングの床などはどうしても滑りやすくなりますが、マットを敷いておけば小さい子供も歩きやすくなるでしょう。

高齢者がいる家庭にとっても、この手のマットは利用価値があります。

滑りやすいスペースに敷いて、お年寄りの転倒防止に役立てるのも1つのアイデアです。

また、ペットを室内で飼っている場合も、厚手のマットは重宝します。

長毛種の犬や猫は、歩く際にも滑りやすくなることが多いです。天然ゴムなどで作られたマットを利用すると、こういったペットのケガも防げるかもしれません。

トレーニングマットはヨガやピラティス、ストレッチといった軽い運動にももちろん使えるため、1つ購入しておけば家族全員で愛用できる可能性があります。

筋トレ用のマットとしてだけでなく、ほかの用途も考えてみると、選ぶ幅が広がるでしょう。

トレーニングマットは比較的安く手に入るので、サイズや素材の違うものをいくつかそろえておき、使い分けることも可能です。

 

筋トレが楽しくなるマットを選ぶことが大切!

「筋トレはつらいもの」とネガティブにとらえてしまうと、せっかくやる気になってもなかなか継続できずに終わってしまうものです。

お気に入りのマットを購入すれば、トレーニングへのモチベーションも上がるかもしれません。

通販ショップやスポーツ用品店などで販売されているマットは、素材やデザインの選択肢が多いのが特徴になっています。

ヨガやピラティスといったアクティビティが流行していることから、男性だけでなく女性向けの使いやすいトレーニングマットも増えている状況です。

素材、サイズ、デザインにはさまざまな種類があるので、自分に合ったものを選んでいきましょう。

チャレンジする筋トレが違えば、最適なトレーニングマットも変わってきます。

他人が使っているマットが必ずしもベストとは限らないため、まずはどういった商品があるのかをチェックして、それぞれのメリットやデメリットを比較してみるのが現実的な方法になるでしょう。

チャレンジする筋トレに合ったものを選ぶようにすれば、効果も上がることが多いです。

満足できるような手ごたえを得るためにも、自分に適した商品を選ぶことが大切です。

 

 

 

\ SNSでシェアしよう! /

CURRO(クロ):ワンランク上の『大人のオシャレ』『最強のフィジカル』を目指す!の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

CURRO(クロ):ワンランク上の『大人のオシャレ』『最強のフィジカル』を目指す!の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

マッスル 次郎

この人が書いた記事  記事一覧

  • 時間を空けることが大切!筋トレ後のサウナを正しく活用する方法

  • 簡単に解消できる?筋トレや肩こりの関係と押さえておくべき種目

  • 筋トレの効率を高めるにはプロテインを飲むタイミングが大切!

  • 普段の生活で効率的に脂肪燃焼するための正しい筋トレのやり方

関連記事

  • むくみ解消になる!ふくらはぎストレッチのポイントを徹底解説

  • 背中のトレーニングで作る理想のカラダ!スーツの似合う男を目指せ

  • プロテインはダイエットに効果的?正しい活用法を解説

  • 筋トレで腰痛が治る?トレーニング時の注意点も紹介

  • 筋トレと有酸素運動は目的によって違う!効果的な取り入れ方

  • 時間を空けることが大切!筋トレ後のサウナを正しく活用する方法